若者向けのお茶は成分ではなく、飲むまでのデザインが重要に

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未来の「お茶ビジネス」を、デザインで変えろ

歴史あるお茶は、そのパッケージデザインも古臭いものになりがちだ。インド発のティーカンパニー・Teaboxは、新しい書体と鮮やかな色使いによって「お茶の未来」をデザインした。その目的は、より多くの人々にお茶の世界を身近に感じてもらうことである。

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熊本県天草発「イルカのティーバッグ」が可愛いすぎる

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